haruka nakamuraがニュー・アルバム『音楽のある風景』を12月24日にリリース

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(Photo by Takashi Yatoo)

青森県出身の音楽家haruka nakamuraがニュー・アルバム『音楽のある風景』を12月24日にリリースする。
彼にとって通算4枚目のオリジナル・アルバムとなる本作は、2010年発表のセカンド・アルバム『twilight』に参加したARAKI Shin(サックス、フルート)や、内田輝(サックス)、根本理恵(ヴァイオリン)、齋藤功(ドラム)等で編成されたharuka nakamura PIANO ENSEMBLEとの作品。このアンサンブルは『twilight』のリリース後4年間に渡って『twilight』の楽曲を各地で演奏し続けた。本作はそんな彼らの演奏の軌跡が収められた作品で、今年東京のコンサートホールsonoriumで全3回に渡って公開録音が行われた。
本作には、具体的には『twilight』に収録されている楽曲を再構築した4曲に加え、新曲3曲、アルバム初収録となる2曲「nowhere」と「光」の全9曲がCD2枚組の本作に収められている。なお、国内流通盤にはこれに加え「CALL」のダウンロード・クーポンが特典として付属する。現在下記プレイヤーから収録曲のうち4曲が試聴できる。

haruka nakamura – 音楽のある風景

Tracklist:

(Disc.1)
1. 夕べの祈り
2. harmonie du soir
3. dialogo
4. nowhere
5. SIN
6. 四月の装丁

(Disc.2)
1. 音楽のある風景
2. 光
3. 永遠
※国内流通盤にはボーナス・トラック「CALL」のダウンロードクーポンが封入


 
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