書籍『ザ・ストーン・ローゼズ 自ら激動なバンド人生を選んだ異才ロック・バンドの全軌跡』(翻訳: 佐藤一道) が発売

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21年ぶりの単独公演を6月に日本武道館で開催するThe Stone Roses。そんな彼らのバイオグラフィに迫った書籍『ザ・ストーン・ローゼズ 自ら激動なバンド人生を選んだ異才ロック・バンドの全軌跡』が、4月15日にDU BOOKSから発売される。
謎の多かった彼らのバンド内情や関係性、意外なエピソード、ちょっとした暴露話などが関係者によって多数語られているという本書、翻訳はMonchicon!の佐藤一道氏が担当した。

『ザ・ストーン・ローゼズ 自ら激動なバンド人生を選んだ異才ロック・バンドの全軌跡』
サイモン・スペンス 著
佐藤一道(Monchicon!) 翻訳
4/15(金)発売
ISBN 978-4-925064-88-0
本体価格¥2,500 円+税A5 判・ 416 頁・並製
発売元:DU BOOKS 発売元:株式会社ディスクユニオン

~ 本書一部抜粋 ~
「80年代後期、あのデヴィッド・ボウイがローゼズのデビュー・アルバムのプロデュースをオファーしてきた」
「 ザ・フー解散後のピート・タウンゼントはレニのプレイに惚れ込み、サポート・ドラムに抜擢したがっていた」
「96年4月にジョン・スクワイアがローゼズを脱退した際、新ギタリストとして名乗りをあげたのが、なんとあのジョニー・マーやスラッシュだった」

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